マレーシア留学休学のススメ

マレーシア留学サポートセンターには大学生の皆さんから
お問い合わせをいただくことも多いのですが、
大学を休学して留学を志す方がとてもたくさんいます。

特に3回生の方が4回生になる前に休学し、
就活前に1年間留学し、
仕事でつかえる英語力を身に付けようとされています。

とても素晴らしいことだと思っていて、
我々もお勧めしています。

その理由は3つあります。

1.英語力という武器を手に入れる

これからどんな仕事をするにせよ、
英語力という武器があることは強みです。

さらに今後は英語は標準スキルになる可能性が高いです。
そのときにおいていかれないためにも
十分な英語スキルを身に付けておくことは必須です。

もし直接的に英語を使わない仕事であっても、
なにか発想をする際に、
英語を話せるのと話せないのとでは、
その広がり方が違ってきます。

この違いこそが評価となって現れます。

2.英語力を得ることで積極的になる

自信を持てる英語力を得ることで
仕事に対する積極性もまします。

海外関連の仕事がきたときに、
会社の先輩や同僚が臆している間に
さらっとこなしてしまえば
評価もうなぎのぼりです。

3.人生に対する「決断力」を養う

大学を1年間休学するという
「決断力」は、あるいは英語力以上に大切な要素です。
大学を1年間休学することはとても大きな決断です。

自分の人生を自分で切り拓いていく、
その覚悟がないとできない決断です。

最近は自分のことでも自分で決められず、
親や周りの人の言うことを鵜呑みにしたり、
そうした意見に従うことで
失敗した時に言い訳にする人も多いです。

そうしたなかで、この「決断力」こそは
その後の人生を大きく広げてくれます。


上記の3つのポイントから、
当センターは大学を休学し、留学することも応援しています。

休学して留学することで他の同級生よりも就職が1年間遅れますが、
若いうちの1年間なんてすぐに追いつけます。

それよりもこの1年で英語を身に付けることで、
今後のすべての人生が「英語を話せる人生」になります。

「英語を話せない人生」に比べて、
数倍、いや数十倍の違いがあります。

すでに社会人として働いている場合でも、
どうせなら人生の早い段階で「英語を話せる人生」にすることで、
その後のキャリアにも人生の充実度にも影響してきます。

やはり英語が話せるようになるのは、
できるだけ早いほうがいいですよね!?



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