マレーシア留学 留学生の特徴

留学する際に、

「クラスは日本人ばかりではないのか?」
「国籍の割合は?どんな国の留学生がいる?」

ということはとても気になる要素です。

特に日本人の割合は真剣に英語を勉強したい人ほど
重要なポイントです。

「せっかく海外留学したのに仲良くなったのは日本人だけ。」
「半分以上は日本語を話していた」
など留学の失敗談は耳にしたことがあると思います。

マレーシア留学における国籍の割合は
学校やクラスのレベルによってばらつきがありますが、

たとえば先ほどご紹介した語学学校ELCは
時期にもよりますが、
日本人の割合が15%前後。ほかはロシア語圏や中東、
東南アジアからの留学生が中心です。

つまり非常に多国籍な留学生でクラスが構成されています。

この多国籍な留学生と仲間になり、
様々な文化の違いを感じることこそ海外留学の
最大メリットのひとつです。

マレーシア留学ではそれを実感することができます。
(ちなみにフィリピン留学の場合、留学生はほぼ韓国人と日本人のみです。)

また余談ですが日本人が多くなる時期というのもあります。
ご存知の通り、夏休みの8月・9月、冬休みの年末年始、
そして春休みの2月・3月です。

この期間はマレーシアに限らず、
カナダ、アメリカ、オーストラリアなど
どの国の語学学校も日本人の割合が高くなります。



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