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『茨城新聞(2026年1月15日)』に掲載されました

新聞

マレーシア留学サポートセンターは、日本の高校とマレーシア大学の指定校推薦提携を支援してきた進学サポート機関です。

この度、「茨城新聞」にて、当センターが提携支援を行う茨城県立鉾田第一高等学校の生徒様によるマレーシア留学に関するインタビュー記事が掲載されました。

茨城新聞社提供

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マレーシア留学 人気上昇 費用や英語、治安面も魅力

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■ 要点

・茨城新聞(2026年1月15日)に、マレーシア留学に関する特集記事が掲載されました。

・鉾田第一高校の生徒様が、INTI大学(正式名称:INTI International University)の指定校推薦に合格した事例が紹介されています。

・当センターは、全国295校の高校とマレーシア大学との「指定校推薦提携協定」を支援し、茨城県内では10校の支援実績があります。

記事では、当センターが提携支援を行う鉾田第一高校の生徒様が、マレーシアの私立 INTI大学の指定校推薦に合格した事例が大きく取り上げられました。

 

■ 当センターの取り組み

これまでに全国295校の高校とマレーシア大学との間で「指定校推薦提携協定」の締結を支援してきました。茨城県内では10校の支援実績があります。

この取り組みにより、以下のような成果が生まれています。

・地方の高校生でも海外進学が現実的な選択肢になる

・推薦制度により安心して進学準備ができる

・卒業後の進路の幅が広がる

 

■ マレーシア留学が選ばれる理由

記事内では、当センター代表・斉藤も取材に応じ、マレーシア留学の魅力について解説しました。

特に注目されているのが:

・多民族国家での英語環境

・欧米と比較して抑えられた学費・生活費

・治安の安定性

・英国・オーストラリア等へ編入可能な「トランスファープログラム」

マレーシア留学は、「最初の海外進学」として極めて合理的な選択肢の一つです。

 

■ よくある質問

以下は、マレーシア留学や指定校推薦提携について、よくいただくご質問です。

Q1. 指定校推薦提携協定とは何ですか?

高校とマレーシアの大学が公式に提携し、推薦枠を設ける制度です。一定の成績基準を満たせば進学が可能になります。

Q2. 英語が苦手でも進学できますか?

大学附属の英語強化プログラムが用意されているため、段階的に英語力を高めることが可能です。

Q3. マレーシアは治安面で安全ですか?

主要都市部では比較的安定しており、日本人留学生も多く在籍しています。

Q4. トランスファープログラムとは何ですか?

マレーシアで学んだ単位を活かし、英国・オーストラリアなどの大学へ編入できる制度です。

Q5. 高校側はどのように提携できますか?

当センターが大学との交渉・契約締結支援を行い、学校負担を最小限に抑えながら導入可能です。

 

■ 今後の展望

今後も、地方の高校生にとっても「海外進学」が当たり前の選択肢となるよう、教育機関との連携や情報発信に一層力を入れてまいります。

日頃より当センターの活動をご支援くださる皆さまに、心より感謝申し上げます。

今後とも、マレーシア留学サポートセンターのさまざまな取り組みにご注目いただけますと幸いです。

本ページは、マレーシア留学サポートセンターによる公式掲載報告です。

<掲載概要>

掲載媒体
茨城新聞
掲載日
2026/01/15
掲載記事
https://ibarakinews.jp/news/newsdetail.php?f_jun=1768389155027400
本件に関するお問い合わせ
グローバルハブジャパン株式会社
代表Eメール: info@malaysia-ryugaku.jp
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